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【5月26日 MODE PRESS】フランス・カンヌ(Cannes)で開催中の第70回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival)でソフィア・コッポラ(Sofia Coppola)監督最新作「The Beguiled(原題)」のプレミアが行われた。

 華やかなレッドカーペットでとくに注目を浴びたのは「バルマン(BALMAIN)」に身を包み、ズラリと並んだトップモデル5名! ニーラム・ギル(Neelam Gill)、ドウツェン・クロース(Doutzen Kroes)、ララ・ストーン(Lara Stone)、イリーナ・シェイク(Irina Shayk)、マリア・ボルゴ(Maria Borges)がボディコンシャスなドレス姿で周囲を圧倒した。フェザーやスパンコールを惜しげもなくあしらった装いは、まさにレッドカーペットビューティー! 美女たちに囲まれた「バルマン」のデザイナー、オリヴィエ・ルスタン(Olivier Rousteing)もこれにはご満悦の様子。

 今回上映された「The Beguiled」は、70年代にクリント・イーストウッド(Clint Eastwood)が主演した「白い肌の異常な夜」のリメイク作品。美しい映像美で描かれるサスペンスに大きな注目が集まっている。(c)MODE PRESS

2017/05/25 22:00(カンヌ/フランス)

南仏で開催中の第70回カンヌ国際映画祭のプレミアに登場したモデルのニーラム・ギル、ドウツェン・クロース、デザイナーのオリヴィエ・ルスタン、ララ・ストーン、イリーナ・シェイク、マリア・ボルゴ(左から、2017年5月24日撮影)。(c)AFP/Alberto PIZZOLI
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コメント一覧
了解しました
✕○○✕○✕
ロスト・イン・トランスレーションとかいう白人様賛美日本人蔑み映画の監督か
骨洞
ソフィアの映画とバルマンはなんか関係あるの?
>>4
それは誤解だ。私はあの映画泣いた。
あれは別に侮蔑でも何でもない。それにテーマは
「否応無く自分の内面と向き合わざるを得ないような孤独な環境で
同じ孤独に途方に暮れている同士とのつかの間の出会いと別れ」
を描きたかったのであって、日本文化サゲではない。
むしろ日本がとても魅力的に描かれていた。わたしはアメリカであの映画をみたけど、
日本いいなとつくづく思った。
でも、あの孤独感というのは海外にひとりぼっちで住んで見ないとわからんと思う。
>>4
映画見てから言えよ
もし見てたらお前の感性終わってるな
美女モデルは出演者ではないんでしょう?
原題どおりにダマサれそう!
画像がちいさいわ!

この4kの時代にiモードみたいなことすんなや!