オスは膨らみ 耐え切れない・・・・

道端でメスを追いかけフレンチキス・キス・キス!

乗りたい乗りたい 耐え切れない・・・

真夏の道路でフレンチキス・キス・キス!

ああ、フレンチ・キッス!!

撮ってるわたしもわたしですが・・・

ずいぶん暑くなりましたね。

きょうはオフだったので、cafeにこもって積読だった本を読んだり資料をまとめたりしていました。

あーしあわせ。

最近、このブログでも触れておりますが、スラックスにむらむらしております。駅員さん車掌さんのスラックスをみては、その上手いデザイン、あるいは腰との相性、スラックスと腰が、歌いあい、仲良く触れ合っているさま、に、ほれぼれしてしまいます。

やっぱり近年の制服はちょっと腰履きになってきているのかしら。制服はほんとうによく出来ていますね。

あまりにスラックスに萌えてしまったので、思い余って、夫のスラックスをコナカで衝動買いしてしまいました。

ああ、ウエスト、ああ、股下・・・・おおお、スラックスがいっぱいじゃ・・・・。

スーツに囲まれるとちょっとドキドキします・・・・。

夫が、スラックスの下に汗を吸い取る股引みたいなのをなぜかこんな真夏にもはいていて、あまりに暑そうなので、今ならウォッシャブルもあるし・・・などと思ったのです。

店員さんとまた、「ウエストではくか・腰ではくか、どっちもいますが・・・」という談義をして、ちょっと興奮したわたしです。

男性の腰には、そんな輝く秘密が、あったのですね、おおおおお。

昨日は大学研究室の同窓会でした。

行く途中(大学構内)に猫がおり、こっそり撮影していたら気づかれ、なんか寄って来ました・・・それが上の写真です。

事務所のそばの、すぐに逃げちゃうノラさんと違って、ひとなつこいですね。

わたしのようにフリーなものが研究室同窓会に行ってもいいものか・・・と毎年書いていますが、なんかもうあまりそんなことも考えなくなってきました。

多幸病です。

仲間がいて、おいしいお料理があって、知的な発見があって、それ以上の幸せはありません。

多幸病です。

多幸病が進行しすぎて・・・・わたしのように肩書きや立場のない人間が、ここにいることこそが、意味のあることだ、とか、自分の肩書きのなさが誇らしい、とすら考えるようになってしまいました。

負け惜しみというのはエネルギッシュな生き物で、ひとときも、じっとしておりません。

指導教官であった、名誉教授のえらい先生からは、「マツオカさんの連絡先はネットで検索すればわかるな」と、エスプリの効いた言葉を頂きました・・・・、うかつなことは書けませんね、書いてますが。

お世話になった皆様ありがとうございました。

あしたもがんばります。